さて、前の記事で紹介した、LEVATI(レバティ)オールマイティシャンプー。多糖類と、8種類の天然アミノ酸が配合されていて、髪だけでなく顔さえも洗えるというシャンプーなんですが、このシャンプーで髪を洗うにはちょっとコツが要ります。
今回はそのコツについて紹介しますね~。
普通、髪を洗うにはシャンプー前にしっかり髪を濡らす、というかお湯で洗っておく必要がありますよね。
ところがこのLEVATI のシャンプー、洗髪前に髪を濡らさない方がいいんです。
これがね~、ちゃんと使い方というか、ボトルにもそう書いてあるんですが
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シャンプーを変えたからって、使い方をいちいちじっくり確かめないよね(笑)
で、しばらく気づかず使ってたの。でもあまりにも泡が立たないというか流れてしまう感じがあったので、夫に
「これ、泡が立たないよね・・・ちゃんと汚れ落ちる??」
と聞いてみたら、
「あ、髪を濡らしちゃうとダメみたいだよ」
と言うではありませんか!
なーにー!
ちゃんと読むんだったわ・・・(涙)
レバティのシャンプーは、洗顔料のように泡立てネットで泡を立てて使うんです。
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ですがしかし、髪を濡らしてしまうと、せっかく立てた泡がすっと消えてしまうのね。
それで髪を濡らさずに洗ってみると、泡が髪にからむ!と、いうか浸み込む感じ?
「おお~こりゃちょっといいかも」
と思いつつ、髪を揉まずに地肌をほわほわ洗うようにして使いました。
この時点では、髪がまるでジェルかなんかで固めたような感じになるので、
「バリバリになる??」
と最初はちょっと不安かも。でもご安心召されい。流すとちゃーんと、しんなりしますよん。
シリコンもポリマーも入ってないから、流したすぐあとはちょっときしむ感じがします。どうしても気になるならリンスを使ってもいいと思うけど、乾かして一晩寝ると髪がするするになるから、試しにそのままにしてみて欲しいなぁ。
特殊な製法なのらしい
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と、いうわけで、LEVATI(レバティ)のシャンプーで髪を洗う時のコツは
・シャンプー前に洗顔料のようによく泡立てる
・髪を濡らさないで洗う
・流す時に髪や地肌をこすらずに流す
こと。でございます。
シャンプーや整髪料には、色んな合成物で手触りなどをよくするものがたくさんあるのよね。長く続けて使っても、なんのトラブルもない人がほとんどだし、市販のシャンプーなどがいけないわけじゃない。でももし、ちょっとトラブルや違和感があるなら、髪質や地肌自体が健康になれるものを使うといいんじゃないかなーと思うのよ。
LEVATI(レバティ)のオールマイティシャンプーについて、詳しくはコチラで見てね。
私の夫は頭皮の荒れが改善したし、私もヘアパックやトリートメントが不要になりました。私はトリートメントタイプの白髪染めを頻繁に使っているんだけど、今までのシャンプーで洗ってた時より色の入りもいいよん。
頭皮の荒れや乾燥とか、髪がどーしてもまとまらん!という方はぜひ一度使ってみてくださいまし!

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